注目の環境改善技術『光触媒』院内施工キャンペーンを7月より実施します!
光が当たるだけで、緑膿菌やMRSAなどの有害物質を分解。すぐれた除菌・抗菌・消臭効果を発揮します!
『光触媒』は、『愛・地球博』でも注目を集めた日本発の環境改善技術です。ニ酸化チタンが触媒となって太陽光や蛍光灯の光を吸収し、緑膿菌、MRSAやホルムアルデヒドなどの有害物質を分解。空気や壁面の浄化を促進させ、すぐれた除菌・防菌・消臭効果を発揮します。
高品質な『光触媒』の院内施工を、7月1日〜8月31日まで特別価格にてご提供!
詳しくは、最寄りの弊社デンタル営業部各支店までお問合せください。
【光触媒Q&A】
Q.光触媒って何ですか?
A.光触媒とは、太陽光や室内の蛍光灯から発せられる「紫外光」の力と、食品添加物としても使用されている安全な物質の二酸化チタンを利用して空気を浄化し、有害物質を分解する今最も注目されている環境改善技術です。
Q.どうして汚れやカビが付かなくなるのですか?
A.光触媒を施工した壁面に雨や水をかけると、汚れと壁面の間に水が入り込み、汚れを浮かび上がらせます。そのセルフクリーニング効果によって汚れが付きにくくなります。また、水滴ができにくくなるためカビの発生を抑制します。
Q.光触媒は人体には影響ありませんか?
A.二酸化チタンは白色顔料として化粧品、繊維やゴムなどの商品以外に、チューインガムやホワイトチョコレートなど、糖衣の食品添加物としても使用されている安全な物質で人体に影響はありません。
Q.光が当たらないところでは効果はないのですか?
A.光触媒は、太陽光や室内の蛍光灯などの光が当たると触媒機能を発揮します。暗いところでは効果はありません。 |